岩手縣愛犬救主人

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不指定 2011/03/26 20:41 [その他]

來源:讀賣新聞

岩手縣愛犬救主人

近日太多沉重的報道,來一則暖人心房的小品,有關一隻預感海嘯將至的犬拯救主人的故事。


岩手縣宮古市

岩手縣宮古市是地震的重災區。在離岸二百米住了一個獨居的
83歲老婦,老婦養了一隻12歲的老狗(狗的平均年齡是12),每天均帶愛犬在外面散步。在海嘯襲來前半小時,老狗突然極度不安,向主人表達一起外出的姿態。主人覺得奇怪,因為還未到散步的時間。老狗拖著老婦衝門而外,外出時傳來海嘯的警告。「兩老」一直朝山上走。老狗時走時回頭確認主人是否跟著。老婦走得很慢,它便等她。半小時後海嘯剎到,老婦的房屋被衝走。老婦感激愛犬救她一命。現在老婦與狗寄身在避難所。

一些生物對天災特別敏感。老狗對主人不離不棄,令人感動。

Posted by 知日部屋屋主 | 評論(4) | 引用(0) | 閱讀(12764)
yesetw +
2019/02/10 10:41
mucun +
2011/03/27 06:31
屋主先生,早安。

我是mucun。
如下是,昨天我在雅虎日本上看到的消息。
我想,漫畫家畫屏布畫是首次,當代第一流的日本畫家來畫屏布畫是一般的。
居住香港的井上雄彦迷,有機會來日本京都參觀東本源寺的屏布。

<井上雄彦>親鸞の生涯を屏風に  東本願寺で公開
まんたんウェブ3月26日(土)17時17分配信
「スラムダンク」などで知られるマンガ家の井上雄彦さんが浄土真宗の宗祖・親鸞を描いた屏風が26日、東本願寺(京都市下京区)で公開された。井上さんは「最初は荷が重過ぎると思ったし、今でもそう思っている」と話しながら、「ごまかしがきかない中で、ハッタリなしに(作品の前に)立てるかが自分に突きつけられた時間だった」と思いを語った。
屏風は、真宗大谷派が親鸞の750回目御遠忌(ごえんき)を迎えるのを機に、若手僧侶が井上さんに親鸞を描いてほしいと発案し、10年5月に制作を打診。井上さんは、親鸞の「自己と向き合う姿」「懊悩(おうのう)する姿」に共感し、「真実を求めようとする人間・親鸞」を描こうと決意し、今年1~2月、親鸞が修行をした比叡山や、「承元の法難(じょうげんのほうなん)」で流罪で送られた越後(新潟県)、関東地方など親鸞の足跡を追って、構想を練った。
 高さ2メートル12センチ、横5メートル82センチの六曲一双の屏風で、親鸞の生き様をテーマに、右隻(右側に配置した屏風)には、絶望や悲しみなどの苦悩する民衆の中にいる親鸞が描かれている。左隻には、2羽の鳥を配し、中央に凛(りん)と座っている親鸞を描いたシンプルな構図で、3月上旬に10日間で描きあげたという。
 4月4~17日、東本願寺の大寝殿(おおしんでん)で一般公開される予定。無料だが、東本願寺内の他の展示を見学し、受け付けで整理券を受け取るのが条件。また、東日本大震災の被災者支援企画として、ポスターやポストカード、ミニチュア屏風などを今春に販売し、収益は寄付されるという。(毎日新聞デジタル)
東本源寺的網址:http://www.higashihonganji.or.jp/(有英文版)

請參考一下。
chewie +
2011/03/26 21:16
補充一下原新聞出處http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110326-OY...沒有神奇到預知地震海嘯啦,地震之後狗狗極度不安想要外出,主人在玄關幫牠繫上項圈時聽到了海嘯警報,因為主人經歷過1933年的昭和三陸地震(當年也造成海嘯),知道不避難不行...之後就是狗狗拖著她往高台跑的情節。算是狗狗先一步幫主人察覺了海嘯警報吧,不過真的也算是靈犬了
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