日本的博客集體欺凌自殺事件


集體欺凌(いじめ)是日本社會最惡質的行為之一,不少被欺凌者以自殺收場,加害者多消遙法外,而且對迫死人毫無悔意,馬上找新的欺凌目標。隨着科技的進化,欺凌方式亦層出不窮。昔日流行大量無言或恐嚇電話及郵件,現在將魔瓜伸進手機、個人網站及博客,形成「網上集體欺凌」(cyberbullying or on-line bullying)的現象。2 Channel對不爽者常施以網上惡毒攻擊,例如因飲勝貓事件,Avex的網站及電郵信箱受襲。不過,學校才是集體欺凌最多的地方,多套日劇對此也有描述。最近日本有一宗「博客集體欺凌自殺未遂事件」,令人心寒。希望此網上歪風不要吹到香港。




這個月初,山梨縣一個高校女生因其博客每天收到大量恐嚇及中傷留言,一時想不開,狂吞鎮定劑自殺,被家人發現送往醫院急救。事後教育委員會調查,得知是同班學生所為,亦知被害者的手機亦遭同樣攻擊。最離譜的加害者已找出來,但不但沒有悔意,也不用受罸,只收到勸告而已。真希望《女王的教室》的真矢會出來擺平!




伸延閱讀:「銅須事件」太像日本的集體欺凌
Posted by 知日部屋屋主 | 評論(92) | 引用(0) | 閱讀(27206)
fenglignling +
2010/07/21 14:09
いじめをなくそうと呼びかけているNPO法人「ジェントルハートプロジェクト」(川崎市)が、過去3年間に講演活動で訪れた全国の小学校8校、中学校23校、高校5校の児童生徒約1万3000人を対象としたアンケートの結果をまとめた。http://www.cheapghdshair.net/

それによると、「いじめる方が悪いと思うか」と聞かれ、「はい」と答えた小学生は6割を超えた。しかし、中学、高校生は4割台だった。「いじめられても仕方のない子はいるか」の問いに「いいえ」と答えたのは、小学生ではかろうじて半数を超えたが、中学生では4割を切った。

一方、「いじめはなくせるか」との問いに「はい」と答えた比率は、学年が上になるほど少なくなる。「いじめを相談できる相手」は、「友だち」(56%)が多く、親は39%にとどまった(複数回答)。

また、「周囲でいじめやそれに類する行為が今までにあった」と考える児童生徒は全体の82%に達し、いじめがまん延している実態がうかがえる。http://www.cheapghdshair.net/

同NPO理事の小森美登里さん(49)は「年齢が上がるにつれ、いじめに対する慣れやあきらめが広がるようだ。優しい心で人とつながる方が心地よいということに気づいてほしい」と話す。
http://www.thomassaboschmuckmarkt.com/
    ◇      ◇

講演で全国を巡り、娘がいじめを受けて自殺したつらい体験を語る小森さんのもとには多数の感想文が寄せられる。いじめの悩みを打ち明ける子もいる。http://www.hairghdstraightenermall.com/
Au Yeung +
2006/11/17 23:03
政府終於慌張起來了。
文部科學大臣向小學及中學生發表緊急講話,並製成冊子在全國各地派發,以求亡羊補牢。
但連基本的救濟和關切都沒有,只有高高在上的人那一兩句說話,真的有用麼?
以下引用讀賣新聞。

文科相、いじめ阻止に緊急メッセージ…小中高生に配布  
(読売新聞 - 11月17日 21:01)
 伊吹文科相は17日午後、子供と大人に向けた二つの緊急メッセージを出し、文部科学省は全国の教育委員会に、メッセージをすべての小中高校生に配布するよう要請した。

 いじめや自殺の問題で、大臣が緊急メッセージを出すのは、1996年1月以来、10年ぶり。

 「未来のある君たちへ」と題した子供向けメッセージは、いじめる側の子供たちにはいじめをすぐにやめるよう、いじめられている子供たちには誰かに相談するよう呼びかけている。大人向けは、親や教師、地域の人やスポーツ指導者などに、連絡しあって、子供の命を守るよう訴えている。

 こうしたメッセージは、94年に愛知県の中学2年大河内清輝君がいじめを苦に自殺し、その後も自殺が相次いだことを受け、当時の文相が緊急アピールを出して以来になる。
Au Yeung +
2006/11/15 00:47
從日本友人聽到有趣的說法。
由於日本教師全部是公務員,他們在事業上的發展並不限於某所學校之內,順利的話將來有可能在公務員架構中不斷升遷。
日本學校イジメ案件(指正式被報告者)極少,原來是教師及校長為了現在地位及他日前途隱瞞作數的說。一旦在某校發生嚴重イジメ事件,當時在該校工作的全體教職員升遷之路都會被阻塞(實在很「日本」…日人根本不懂得如何快活過日子,所以自殺率才會如此高)。
但如果有富正義感的教師向外界透露イジメ的存在,以他自己為中心,全校教師和校長都會陷入地獄境況。所以很少人敢於以自己的前途為犧牲品,挺身揭發イジメ(這些教師不是被讚揚的對象,而是作為「帶來麻煩者」而成為被害人),而一旦有人揭發的話,該校全體教職員都會風聲鶴唳。所以每逢有教師或苦主自己揭發事件,幾乎一定有人自殺--通常是校長,有時是該班別的班主任,也可能是揭發者自己。在這類情況下,面對最大壓力的往往不是作為學校負責人的校長,就是「為大家帶來麻煩」的揭發者本人,所以他們也最容易被迫至自殺。

這種教育機關根本是一個恐怖的殺人機器……イジメ在因循風氣下肆意橫行,學生不受保護,教員亦隨時陷入絕境。可以想像自幼便在這等地方受教的人會變得甚麼樣子。
日本這個國家實在是人間地獄。
Au Yeung +
2006/11/14 22:08
日本使人徹底失望。
根據統計,最近一個星期居然有2萬7千個求助個案……而且還只包括負責兒童問題的hotline,其他案件自又不計其數,而且有無數人士都沒有主動求助。這樣的社會太可怕也太可耻了。
以下引用新聞原文。

いじめ問題のフリーダイヤル、1週間で相談2万7千件  
(読売新聞 - 11月14日 21:10)
 いじめを苦にした自殺が相次ぐ中、子供の相談を受ける「チャイルドライン」のフリーダイヤルに、6日からの1週間で2万7622件の電話があったことが分かった。

 回線が不足してつながらず、実際に相談に乗ることができたのは2890件だった。

 NPO法人「チャイルドライン支援センター」(東京・港区)が、各地の民間団体と協力して実施。子供の悩み全般について相談を受け付け、「ネットで勝手に自分の名前を使われ、ほかの子の悪口を書き込みされた」(中学生)、「いじめられていることを家族に言えず、誰かに分かってほしかった」(同)などの相談があった。同センターの加藤志保事務局長は「友達や家族に話せない、いじめの切実な悩みを打ち明けるケースが多い」と話す。
Au Yeung +
2006/11/08 19:19
嗯,這類完全不以傷害他人為罪惡的變態傢伙,在日本還有不少啊。
日本社會中基本上缺乏了「道德」的概念,因此好壞不分,イジメ成為中性的term,甚至「個性」的表現,實在教人氣結。
Depth +
2006/11/08 16:33
剛剛在找資料偶然發現某個Weblog的POST,整個網誌十分的...「黑暗」。

其中一項記事:虐め七人隊?
事發後,七人竟表示 :「真痛快!(清々した)」
而學校也以「自殺與凌虐沒有直接關係。」敷衍表示。

(因為太多了所以沒有細看回應,感覺上這則記事很眼熟,會不會在此有發過?)

連地獄少女都以「虐めグループ」作為啟首第一話,足見這類社會問題已經啃食日本的基礎到極為嚴重的地步。
Au Yeung +
2006/11/08 02:06
寄出送件

寄出
Au Yeung +
2006/11/08 02:03
越看越怒。不但一如所料,日人多對寄出送件的男生加以咒罵和嘲笑,還出現了這樣的調查結果。

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<いじめ調査>やる方が「悪い」は半数以下  希薄な罪の意識  
(毎日新聞 - 11月07日 03:11)
 いじめがあった時「いじめる方が悪い」と考える子どもが中学、高校で半数にも満たないことが、民間団体の調査で分かった。また、いじめを受けた際に相談できる相手を聞くと「教師」はわずか19%で、「いない」と答えた子どもは2割を超えた。文部科学省の統計報告がいじめ自殺をゼロとしてきた裏で、標的の子が罪の意識の希薄な子どもに追いつめられた上、周囲の大人が十分対処できていない様子が浮かび上がった。【井上英介】

 いじめをなくそうと呼びかけているNPO法人「ジェントルハートプロジェクト」(川崎市)が、過去3年間に講演活動で訪れた全国の小学校8校、中学校23校、高校5校の児童生徒約1万3000人を対象としたアンケートの結果をまとめた。

 それによると、「いじめる方が悪いと思うか」と聞かれ、「はい」と答えた小学生は6割を超えた。しかし、中学、高校生は4割台だった。「いじめられても仕方のない子はいるか」の問いに「いいえ」と答えたのは、小学生ではかろうじて半数を超えたが、中学生では4割を切った。

 一方、「いじめはなくせるか」との問いに「はい」と答えた比率は、学年が上になるほど少なくなる。「いじめを相談できる相手」は、「友だち」(56%)が多く、親は39%にとどまった(複数回答)。

 また、「周囲でいじめやそれに類する行為が今までにあった」と考える児童生徒は全体の82%に達し、いじめがまん延している実態がうかがえる。

 同NPO理事の小森美登里さん(49)は「年齢が上がるにつれ、いじめに対する慣れやあきらめが広がるようだ。優しい心で人とつながる方が心地よいということに気づいてほしい」と話す。

     ◇      ◇

 講演で全国を巡り、娘がいじめを受けて自殺したつらい体験を語る小森さんのもとには多数の感想文が寄せられる。いじめの悩みを打ち明ける子もいる。

 公立小5年女子はこう書いた。「級友と帰る時、草むらにおされたりカラーペンで(家の近所の)トンネル(の壁)に名前を書かれたりしました。油性ペンで消すのがたいへんで、つめや指がまっ黒に汚れました」

 講演を聞いた大半の子は「人を死に導くものだと分かった」(公立中1年女子)と、いじめへの認識を新たにしている。ただ、ごく少数だが、こんな感想もある。「いじめが悪いとは思いません。人が(いじめを)やるのもその人の個性だ」(公立小6年男子)  

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像這種以暴力壓迫解決一切,而且覺得對他人的傷害毫無問題的自我責任・弱肉強食論極端崇拜者變成的大人支配的國家,老實說完全沒有可以信賴的餘地。這種無道無義的國家將來會幹甚麼也毫不稀奇。
Au Yeung +
2006/11/07 02:04
有關イジメ的新聞連日不斷,聞者心酸。
有中學生向文部科學省作出最悲壯的控訴,向文科省的長官伊吹寄出了「如果我被イジメ的現狀再不改變的話,我便會在11月11日自殺」的求救信。
老實說,對於已經長期被嚴重集體欺負的人來說,不是說幾句叫他們自己變得強便可以的啊……試想想1對40甚至1對100是如何壓倒的不利,至少總要有一個契機,否則他們只會在無助無力的情況下被虐到底。小時候受過真正嚴重集體欺凌的經驗者對這點大概會很清楚。
這封悲慘的信,是苦主現在能拿出的最大勇氣。文科省現正召緊急會議,如果換作是香港的話,一旦政府無法解決問題而事主真的自殺了,大概會成為轟天新聞,政府必遭砲轟,亦很有可能有人要辭職。
但日本嘛……根本沒有很多人會同意苦主(反而嘲笑的人卻很多),而且這裡不是政府為人民做事而是人民為政府做事的,更加沒有問責制,就算真的出事,恐怕對於腐朽的建制和イジメ橫行的地獄境況無法作出任何衝擊。眼見此等事情而無力出手幫助,內心悲涼不堪。
最後引用新聞原文。


いじめ苦の自殺予告手紙、文科相宛て届く  
(読売新聞 - 11月07日 01:21)
 いじめを苦にした自殺を予告する文部科学相あての手紙が6日、文部科学省に届き、同省は7日午前0時過ぎ、銭谷真美・初等中等教育局長が異例の緊急会見を開いた。

 封筒のあて名には「伊吹文明大臣様」と書かれ、中に大臣、教育委員会、校長、担任、同級生、その保護者、両親に向けた計7通の手紙が入っていた。差出人の名前や地域、学校名などを特定できるものは記載されていなかった。

 大臣あての手紙では、「8日までになにもかわらなかったら、自殺します。場所は学校でします」とし、「11日土曜日に自殺することを証明します」と書いていた。「クラスのみんなへ」と原稿用紙に書かれた手紙の中では、「なぜ僕をいじめるのですか。『キモイ』からですか『クサイ』からですか」「なぜ僕をさけるのですか。なぜ僕のズボンをおろすのですか」などと訴えていた。
Au Yeung +
2006/10/30 04:08
清早扭開電視,第一個新聞便是イジメ自殺……又來啊,一年真不知有多少人死在イジメ上面。文科省把這些自殺案全部摒除,光說因イジメ而死者人數從來都是0人,實在教人氣結。
新聞內容如下。

岐阜県瑞浪市の市立中学校の2年生の少女(14)が今月23日、自宅で首をつって自殺していたことが29日、分かった。少女の部屋から遺書とみられるメモが見つかり、所属するバスケットボールクラブの4人のチームメートの名前が記され「本当に迷惑ばかりかけてしまったね。これでお荷物が減るからね」などと書かれていた。同校の校長は同日夜、取材陣に対して「広い意味でいじめがあったと考える」といじめの存在を認めた。学校や市教委はいじめを苦にした自殺の可能性があるとみて調査している。

苦主留下了遺書,不忍卒睹。
ABO +
2006/10/25 23:25
Dear Bernard,

Sorry for being overly persistent, I don’t expect you to answer this comment.

Please read the following sentence again:
「欺凌作為一種雙方互動行為,只將其原因完全歸咎於單一方面,不是過於片面嗎?」
I am really concern about the causes of bully, and it is unfair to account for this by looking at a single side only. I have never mentioned anything about “unprovoked bullying” or “responsibility”.
“Victims of unprovoked bullying bear any responsibility for their sufferings”
This is your own word, somewhat different from my original meaning.

From the beginning up to now, I keep discussing the topic, without having to state a single word of “morality”.
I wonder why I have to establish the premises: "Weak= morally wrong" and "Strength=morally good".
You are forcing me to do something that I don’t believe in.

You analogized my word (encourage the weak to improve themselves) to the argument often used by the mainstream society, good enough.
Then you wrote “People often use this kind of argument to place moral reprehensibility on イジメ victims. They say that because the victims are lazy or lacking in will power, they deserve the cruel treatment.”
I appreciate your ability to develop my idea to this stage, what’s next? The big bang?

“…and I assume that you're quite successful in life.  However, can you honestly say that you achieved the things you did without some help from luck?”
I’d like to tell you that your assumption is completely wrong. Talking about luckiness is meaningless; can you honestly say that victims of bullying suffer so much without some effect of misfortune?

You always try to refrain from saying something, I know. You even don’t know why you often get backstabbed by those you are trying to defend. As long as you don’t know the reason, I don’t think you can go further to learn the truth.
Bernard +
2006/10/25 07:33
>ABO

>"I’ve never said that the victims of bullying must be weak, and those who bully are not necessary to be physically strong."

I understand that.  However, what I'm trying to say is this:  In order for you to successfully establish that victims of unprovoked bullying bear any responsibility for their sufferings, the premises "Weak= morally wrong"  and "Strength=morally good" are necessary and required.  
If you cannot establish this necessary premise, you cannot succeed in showing that victims of unprovoked bullying bear any moral responsibility.  You can throw out any scenarios, and I'm confident that I can establish the victim is not morally responsible.  

A quick clarification - By "strength" and "weakness," I don't necessarily mean physical strength and physical weakness.  I mean strength or weakness in social positions.  It doesn't matter if they're acquired through physical strength, intelligence, or family background.

>"There is nothing wrong with being weak, but I encourage the weak to improve themselves, rather than keeping crying and waiting for the next bully."

I'm sure you mean well, and you sound like a nice guy, but this argument you're using is often used by the mainstream society to justify the act of bullying.  People often use this kind of argument to place moral reprehensibility on イジメ victims.  They say that because the victims are lazy or lacking in will power, they deserve the cruel treatment.
You're obviously a well-educated person, and I assume that you're quite successful in life.  However, can you honestly say that you achieved the things you did without some help from luck?  I certainly can't.  There's a limit to my will power.  If I'm unfortunate, and if I fail in everything I do, I would lose the will power to improve.  
Knowing this, can we comment on their willingness to improve without actually knowing what they went through?  I'm sure they have tried to improve in the past.  It's only a question of when they finally lost their will power.  Every person has that breaking point, and I'm sure you have it too.  

>Personal Perception

I'm sure you recognize that イジメ exists.  It's a real social phenomenon, and not a product of people's imagination.  Having said this, I agree that some people only imagine being victimized.  Those people are not really being bullied.  For the purpose of this discussion, however, I'd like to focus on real instances of イジメ, namely, instances where all the necessary elements like act and intention are present.  
I also agree with you that イジメ is not clearly defined.  There's a fuzzy area where イジメ may or may not exist.  However, that does not mean we cannot comment on the moral character of イジメ.  For example, red is a color.  There's a certain point where the color red becomes color orange, and it's hard to find out where the line separating them is.  Nonetheless, people can say "red is beautiful."  A word's lack in clear definition does not prohibit one from commenting on its nature.  
For the purpose of our discussion, I'm focusing on the pure form of "bullying," not on those instances within the grey area.

>Self fulfill prophecy

As I pointed out earlier, we don't know what victims of bullying went through.  Hence, I always try to refrain from saying what they should or should not do.  If I do that, I may be adding insult to the injury they've already received.

Sorry for the long comment.  I don't want to be overly persistent, and I've already said all I want to say, so I don't think I'll comment on this subject anymore.
ABO +
2006/10/25 00:26
Dear Bernard,

Can you see the argument behind my question? In fact this is a neutral question; it tells you nothing about weakness and strength. If you are attempting to answer this question, you may have made a good guess. However, your reasoning is not sufficient enough. Please refer to my previous comments; I’ve never said that the victims of bullying must be weak, and those who bully are not necessary to be physically strong. In some cases the situation is just the reverse, as verbal harassment can also be a form of bullying.

Alright, I have sympathy for those who are bullied. There is nothing wrong with being weak, but I encourage the weak to improve themselves, rather than keeping crying and waiting for the next bully. Believe me, I dislike bullies too.

The question is really hard to answer. Despite of giving some suggestions, Au Yeung avoided to answer it directly. In fact, the chance for an ordinary person to be bullied consistently from primary school to college is extremely low. Two things can greatly rises the possibility.

Personally perception: naming calling (“Chick, Jap”), fun or sound making (to cause annoyance), demoting (without cause), social isolation and sexual harassment, etc…They can all be forms of bully. Nevertheless, there is gray area between black and white. To what extent should you consider sexual harassment as bully? How can you prove that a person is driven by animal instinct, even if you don’t really know his intention? If you use a wider definition, you will greatly “increase” the number of bully incidents.

Self fulfill prophecy: A person with negative and pessimistic behavior will tend to believe that something unfortunate will happen to him in the near future. Of course I can’t criticize him for his personality. However, if the first bullying happens -> the victim keeps retreating -> encourage more bullies (as long as there is no punishment) -> the victim thinks that he has no way to escape -> accept the situation unwillingly -> encourage more bullies…
So far if the victim doesn’t try to resist (or a defender appears), the cycle will never break.
C +
2006/10/24 23:01
我認為不論任何原因,欺凌是一種罪

說起來.........
其實以某藝人女兒的遭遇,算不算也是一種集體欺凌?
知日部屋屋主 回覆於 2006/10/25 06:27
In a sense, I think yes it is.  Really out ot proportion.
Bernard +
2006/10/24 11:48
Hi Au Yeung,

Thanks for your comment.  sunny
Au Yeung +
2006/10/24 11:12
>Bernard
>Sorry for interrupting in your personal conversation with Au Yeung

非也非也,這裡本身就不是私人溝通的場所,我們的留言也會被所有使用者看見,也就是說同時是與其他使用者溝通的一部份。我一定都期待有人會就我們的談話作出發言。

至於英文方面,其實一點問題也沒有,我原來都是打英文了,到了最近三個月左右才改為打中文。你沒有用甚麼特別深奧的詞語,相信不止我和ABO,擁有基本以上英語能力的大部份使用者都能理解吧。
Bernard +
2006/10/24 09:33
Dear ABO,

You wrote "兩個人生活背景相似,一個由幼稚園、小學、中學以至大學都未曾受到イジメ之苦。  另一人,由小學、中學以至大學之後的在職日子都飽受イジメ的折磨。  是什麼原因令後者如此不幸,到處碰上喜歡イジメ的壞人呢?"

I'm not sure what 原因 you have in mind, but unless you can establish an inherent wrong in weakness, and that there's something morally superior in strength, none of your arguments is going to work.  

I believe there's nothing inherently wrong with being weak.  The mainstream society has little sympathy for those who are bullied.  Many of them think that victims of bullying suffer because of their personality and their lack of will power.  However, in nine out of ten cases, those personality defects don't hurt others.  Those reasons are not sufficient basis for bullying.  Besides, let's assume some victims really do lack will power.  Are we really in the position to criticize them without knowing what they went through?  Can those who are successful really claim that they achieved the things they did without some help from luck?  I guess it's easy for people to hate those who are weak.  Most of them are physically unattractive, underachieving, and have weird personality, but when you get to the bottom of it, people do it simply because they can.  They are driven b their animal instincts.  

I'm not trying to be some great person who defends the weak, and I'm not.  In fact, when I do try to defend the weak, I often get stabbed in the back by those I'm trying to help.  I just have a strong feeling about this issue because I dislike bullies.  I don't like people who think might makes right.  The way they step on the weak while sucking up to those who are strong is so ugly and disgraceful.  

Sorry for interrupting in your personal conversation with Au Yeung, and sorry for writing such a long message in English.  I can't type Chinese.  I hope you understand what I'm saying.
Au Yeung +
2006/10/24 07:49
>isaac
>比起上次某地初中女生召男生轮奸看不顺眼的女生一事……

這種事情,其實不論國度,古往今來都經常發生。
我自己見得最多的,則是在日本的十八禁同人誌之中……coffee
isaac +
2006/10/24 07:45
比起上次某地初中女生召男生轮奸看不顺眼的女生一事……苹果日报这个好像也没什么了。
Au Yeung +
2006/10/24 07:34
>ABO
越談越起勁,我讀你的回帖讀得笑了。果然是我的朋友!good

>我對交友可沒有太多規範,我有不少朋友是來自草根階層的:譬如販夫走卒、屠狗之輩、臭皮匠…之類。
我有一位朋友,他滿口粗話,十句說話中有六句用於問候別人娘親,或關於男女生殖器官什麼的。如果提及性行為,他可以完全用粗言穢語作一個完美的叙述。跟他談話,只能一字記之曰:「爽!!」

如果出身階層、文化水準等屬於你所說的交友規範的話,我也可以告訴你,我完全沒有這些規範呢。
高中時最要好的男性朋友是一個大「不良」,女人關係相當亂倫,成績(對我來說)不好,校內品行奇差,抽煙喝酒無所不為。
而中學時的朋友多是問題家庭和低下階層出身者,來自幸福家庭的有錢人家也有一、兩個。
大學時的朋友,有一個嫖妓,有一個黑社會出身,和「鷄欄」的人們甚為熟絡。我和前者經常一起喝茶論道,和後來則分享大家的イジメ・被イジメ經驗(對方在中學時是熱心的イジメ份子),有時也和他們談談遊戲心得,不知多爽。
在日本的朋友從嚷著要逃離日本這個「糞國家」的左派,到天天以歧視言論諷刺中韓的右派都有。
我有點懷疑我交友的守備範圍(不是人數)可能比絕大多數人都要廣闊。

我只是看人的「精神」(包括你所說的風骨和正氣)來交朋友,真正的友人關係都是君子之交,你說自己無意當君子,但很可惜你在我的價值系統中卻是(笑)。當其中一方後來失去了最起碼的氣骨,君子之交便不復成立,關係便會陷入危機。
打從開始就沒有最起碼氣骨的,也就是從一開始就不可能和我交朋友,所以我的守備範圍雖廣,而朋友數目從來不要求很多。各過來說,我對每一個在機緣巧合下最後成為了我朋友的人,都會寄以敬慕之情。

>很多人會在獲得力量之後開始變質,例如不少欺壓者本身都曾經有過受欺凌的經歷…你的風骨和正氣,能在物質支配的社會中經受考驗嗎?

這是天下所有人的一生課題。我從好久以前就曾不下數十次就這個命題和朋友討論,並且隨時思考,提醒自己。(印象中好像和你也討論過?)
環境多變,世人身處其中,與其說是經受考驗的自信,不如說是每一刻的根性和覺悟。
每遇到迷惑、挫折或思想上的疑問,我便會要求自己「回到初心」,提醒自己「自分らしくなれ」。在「自分らしくなれ」這方面,我倒是有自信說自己「男度」甚高。(笑)
今後如果發現我有甚麼大逆不檢之處,煩請直言,吾人於君亦當同樣對處。所謂朋友之倫,大義正繫於此。

打一個沒關係的remark﹐個人尚且難以保證自己不會變質,涉及組織的話,變質更是必然之事。我對社會諸多不滿的同意,卻從來不會積極參與社會運動,其因在此。就個人而言,因為目睹為了達成目標,很多人都會變質成為傷人無道之輩,所以我從以前就只有浪漫主義的「夢想」而禁絕「理想」、「目標」,同時對於在「現實」中過份追求目標的人,自然會抱有警戒。到了現在,我尊敬的人始終都是屈原和司馬遷,他們生活在「夢と現(うつつ)の挟間」之中,高潔始終,貫徹不渝。

>我相信你的「真正價值」是從「花夢」中發掘出來的,不對嗎?當然也要配合一定程度的文學修養作化合作用…嗯,我只能作如此理解,畢竟大家的價值觀始終有所不同。

果然和我想像中的一樣……只說對了一小半,花夢也不過是世上無數具現形式之一而已,本質遠在宇宙根源,近在吾心之中。建議找回我的『Otaku論』讀一讀(笑)。

>我父親的年紀跟令尊翁相若,是一位老態龍鍾的長者,但他壯年時威嚴強壯的形象,我還是銘記於心。我這種心態,可以作一個類比嗎?

呵呵,你說的不錯,但我只是就上兩次回港時看見父親兩臂上的肌肉而發言而已(笑)。

>可見人各有所長,你在某範疇取得第一名,不代表也能在別的範疇取得第一名。何況由人類定義的「第一名」究竟有多大意味呢?大家都是抱著學習者的心態,共勉之。

這個當然啊,我根本不重視甚麼排名嘛。我一早說過,物有長短,不必相爭,也表明了我根本不是能力主義者。
我是一個「古臭い」的人,學習對我來說,其意義在於精神修養,這也是選擇文科的主因之一(當然我同時尊重理科的思考)。所以甚麼學習以致勝嘛,不要找我了。

>恕我直言,你有一種傾向,就是將反論者定位為「無知」、「低層次」,甚至將イジメ的雙方關係以此方式簡約之。

對於反論者,老實說我不見得自己是那樣,但對於イジメ來說,如果只是就我個人遇過的case而言,確是如此。
我強調過很多次,採用イジメ這種手段本身就是大錯,對著只能以イジメ作出自我主張的人,我除了憐憫之外,沒有第二種合適採取的態度。

>事實上你的情況我無法完全了解,因從來我只聽你片面之辭,無法下什麼結論,上例只作參考而已。

這個當然,因為你事實上也只可能access到我(或其他在這裡曾發言的被イジメ經驗者)的一面之辭。這是客觀制約,所以對於經歷不同的你,我也不打算在這面強求一些甚麼。只需君從心傾聽吾言,小生已心滿意足。
嗯,不過只可以說,和那小女生的case可是相差很遠啦。我的特色是無論到任何地方都會成為「出る杭」,不一定指被イジメ或孤立,在某些環境下會受人愛戴,甚至成為眾人中心,在某些環境下則會變成イジメ的對象。我被イジメ的時期合起來都不長,要說得本質一點應該用上述方式來表達。但是不是「出る杭」就要「叩かれる」?我完全不覺得,這是我所稱的「大眾的暴政」。

最後一提,我從前向你表示過希望做一個「普通人」,也是基於上述經驗,記憶所及,我在100%的組織之中都一定會「出」來的,不是成為領導者或特權級的貴人,就是成為「荒らし」,從未普普通通的在眾人之中生活過。
但我要強調,世人性靈各異,這樣的人也當然應該有其與他人無異的生存權。

>有商榷餘地,若然它是指由イジメ的直接物理性傷害所造成的死亡數字,或者有理…直覺上我認為數字太完美,說不定有人作數。

日本的傳媒很多都說是作數……嗯,criteria任它定的,和利用數據把自己的產品說得天上有地下無沒有分別,最好還是每日看新聞,相信自己的知識。

>你所謂的「以default設定寫出來的論文」其實只是些官樣文章,用來交差的消遣娛樂。你最自豪的,根本不是那些以default mode寫出來的東西…不知我有沒有說錯?

沒錯,大學時我應該也對你多次說過的。
不過我沒有甚麼自豪的東西,無才無德,只是想說我重視的東西根本不是那些以default mode可以得到的東西。校園內的評價、同學以至師長對我的反應,或者獎學金,都不是我本人追求的東西,然而既然有人擅自給予,我也無法(前兩者)或沒必要(後者)拒絕。其實當年為了功課而交的文章超過九成都是垃圾,我根本沒有想過會成為讚不絕口的對象。而真正有價值的才乏人問津。比較一百個「第一名」,一個用心閱讀我的思想,能與我互相分享的人,其價值高出億萬倍。
ABO +
2006/10/24 01:04
>Au Yeung
你寫下長編回帖,我不回覆的話會很對不起你的啊(笑)。
我對交友可沒有太多規範,我有不少朋友是來自草根階層的:譬如販夫走卒、屠狗之輩、臭皮匠…之類。
我有一位朋友,他滿口粗話,十句說話中有六句用於問候別人娘親,或關於男女生殖器官什麼的。如果提及性行為,他可以完全用粗言穢語作一個完美的叙述。跟他談話,只能一字記之曰:「爽!!」
當初我主動約見你(或者說你主動向我提問?),很大程度是基於你所表現出來的風骨和正氣。
如果你是一個「圓滑」的「醒目仔」,專走精面,我才懶得理你哩。
很多人會在獲得力量之後開始變質,例如不少欺壓者本身都曾經有過受欺凌的經歷…你的風骨和正氣,能在物質支配的社會中經受考驗嗎?

「真正價值」
我相信你的「真正價值」是從「花夢」中發掘出來的,不對嗎?當然也要配合一定程度的文學修養作化合作用…嗯,我只能作如此理解,畢竟大家的價值觀始終有所不同。

拗手瓜
一個曾罹患重病的老翁到底能強到什麼程度呢?如果不是「判官贔屓」,我倒想見識一下。我父親的年紀跟令尊翁相若,是一位老態龍鍾的長者,但他壯年時威嚴強壯的形象,我還是銘記於心。我這種心態,可以作一個類比嗎?
中學時有一位同學是學界推鉛球比賽的冠軍級人馬,班中同學跟他比試拗手瓜均會被瞬間KO,而我也只能捱十五秒。以他的成績,之所以能入讀所謂「精英班」,很大程度是因為他的運動水準——在運動場上為校爭光。可見人各有所長,你在某範疇取得第一名,不代表也能在別的範疇取得第一名。何況由人類定義的「第一名」究竟有多大意味呢?大家都是抱著學習者的心態,共勉之。

イジメ
恕我直言,你有一種傾向,就是將反論者定位為「無知」、「低層次」,甚至將イジメ的雙方關係以此方式簡約之。
如果你相信我是一個中立者,請你看下去。
兩個人生活背景相似,一個由幼稚園、小學、中學以至大學都未曾受到イジメ之苦。
另一人,由小學、中學以至大學之後的在職日子都飽受イジメ的折磨。
是什麼原因令後者如此不幸,到處碰上喜歡イジメ的壞人呢?
換一個角度想,如何肯定你眼中的「欺凌者」,都是出於惡意呢?說出一些中傷性說話的行為,在你眼中算不算イジメ?假如對方只是出於一時口直心快的無心之失,根本不放在心上,你的感情起伏豈不是很無謂?
有一個case,一個有自閉傾向的小女孩,她對班上的長髮女孩有特別好感,毎次碰見長髮女孩都要擁抱她們,扯她們的頭髮,以為是一種親愛表現。然而長髮女孩們認為是一種騷擾,久而久之都對小女孩避之則吉。小女孩不理解這種杯葛行為的背後原因,視之為一種イジメ。可是我不能因此說長髮女孩犯了什麼罪惡。
事實上你的情況我無法完全了解,因從來我只聽你片面之辭,無法下什麼結論,上例只作參考而已。

>>文部科學省公佈的イジメ死亡數字是「0」。
有商榷餘地,若然它是指由イジメ的直接物理性傷害所造成的死亡數字,或者有理…直覺上我認為數字太完美,說不定有人作數。

>>有一天被某外籍教授用電話call出來,以為甚麼事情,原來是她閱讀小生把自己調校至default設定後寫出來的論文,大感興奮,於是找我盛讚一番…
你被縱壞了。在你眼中很多教授本來是笨蛋,你所謂的「以default設定寫出來的論文」其實只是些官樣文章,用來交差的消遣娛樂。你最自豪的,根本不是那些以default mode寫出來的東西…不知我有沒有說錯?

=================================>>蘋果日報的新聞(OT)
果然後生可畏,好想一睹她們家長的長相,實在太好家教了。
小時了了,大了一定做優質港女。
到時港女之名定必響徹雲霄,馳名國際,衝出宇宙!
吾等凡凡之輩,該速速謀定後路,逃離香港,返回外星家鄉是也!(笑)
叶七 +
2006/10/23 21:37
虽然意义不同,但在国际社会里,落后就会挨打,什么八国联军、日本皇军呀,中国已经领教一百年了。所以不管是国家还是个人,受到多大的侮辱,也一定要有顽强的精神,自强不息,永不放弃!
doomleika +
2006/10/23 14:52
> Nowhere
> 忽然想, 在日本右翼心中, 中國會不會也只不過是他們集體欺凌的一個目標而已puzzled

那意義上差太多了,單憑武力這點中國就遠勝日本,右翼那種
頂多叫國族主義。

集體欺凌有很大的要素:「鄉愿。」這在爾虞我詐的國際關係是很難看到的(大家都奸嗎)。
Nowhere +
2006/10/23 12:48
忽然想, 在日本右翼心中, 中國會不會也只不過是他們集體欺凌的一個目標而已puzzled
NiGHTS +
2006/10/23 10:44
今天的香港新聞太恐怖了.....

引自蘋果日報 二零零六年十月二十三日頭版

【 本 報 訊 】 「 你 知 唔 知 呢 度 係 勝 和  , 你 跟 邊 個 大 佬  … … 咁 串 , 信 唔 信 我 吹 雞 打 你 ! 」 說 出 這 些 黑 社 會 術 語 的 , 竟 然 是 一 名 稚 音 未 改 的 6 歲 女 童 , 及 兩 名 年 僅 8 及 10 歲 的 「 姐 姐 」 , 她 們 昨 日 在 葵 盛 東 村 商 場 向 四 名 比 她 們 大 上 一 倍 的 16 、 17 歲 中 五 男 女 生 , 以 黑 社 會 語 句 盤 問 , 並 「 吹 雞 」 召 來 10 多 名 童 黨 向 事 主 拳 打 腳 踢 。 警 方 接 報 到 場 , 打 人 的 童 黨 已 逃 去 , 三 名 稚 齡 女 童 則 當 場 被 截 停 調 查 。    記 者 : 黃 學 潤    簡 明 恩
Au Yeung +
2006/10/22 23:51
>ABO
你應該知道我對朋友的態度,對著陌生人尚且討厭趨於圓滑,更不會對著朋友轉彎活角。
如果在我的心中對朋友存在其他雜質的話,大概你根本沒辦法向我說那麼多東西(至少,在日本,即使是多年好友也難以如此真情流露)。也老實說,如果是朋友以外的人的話向我說那麼多說話,我大概也會轉個小彎﹐免得傷和氣。
對著確定沒有「傷和氣」餘地的人,我才會這樣直言。

老實說,比起「八方美人」,我知道喜歡含有一些「骨」的傢伙,而我可以肯定不論你或我都是那樣的人。

>我知道你所述的「真正價值」是什麼。

我相信你所知道的只是其一,當年的很多文章和詩詞也沒有給過你看,也許玄機就在其中。
嗯,不用在意。

>假如是讀理科,毎天打機數小時迎接A-level,仍然可以拿幾條火箭的話,應該算是天才吧?

我不太清楚理科科目的考試辦法。即使打機迎接A-Level取幾個A的文科生固然不是天才,不過客觀來說也沒有甚麼人做得到,我當年的資料整理能力、分析和組織能力、中英文語言能力、記憶力都比現在強得多。

>拗手瓜我蠻有自信的,粗略估計,現在的我至少可以拗贏香港八成人。

我會參加拗手瓜單純是兩個原因:
(一)小時候爸爸最喜歡和孩子玩拗手瓜,當時壯年的他(現年69…)的強大肌肉和緩對當時的自己來說)不可置信的力量深深留在我的腦海之中。我頗為肯定他是在你不能拗贏的兩成香港人裡面,我相信成為老人的他現在仍然比很多人都會強。不是「判官贔屓」,老實說的。
(二)同學們都參與其中,那幾乎是那時的我和男生們最大的溝通工具(communication tool)。那時偶而被帥的男生讚一讚,便會心跳加速。(爆)嗯,我對女性社會的適應性太高,當時很容易會發動心靈上的擬似女生mode的,但戀愛對象卻是女性。我分析自己為「male lesbian」。

>既然你相信我是出於好意,我也不妨直言——如果我當年跟你做同學,說不定我也會加入イジメ的行列…。

大概和其他イジメ過我的人一樣,我會把「當年的你」視為無知小子吧。(笑)
很老實說,現在雖然不同了,學生(~大學)時代的我比周圍的精神年齡一直都高出一大段,所以被イジメ時即使感情上覺得自己可憐,精神上卻有大量「余裕」的空間,所以比很多被欺負者還會幸福得多。
說開又說,在做第一份全職工作時也遇過超越常軌的猛烈イジメ,連老闆也知道,於是找我進其房間安撫,不料我極為「余裕」地說出一大堆同情對方的說話,使老闆「感心」不已。
要弄壞我的話,最好是從朋友著手,其他人如何搞我,我也不怕,但朋友作出悪毒イジメ的話,我會被瞬間KO。幸好我對真正的朋友,都是是值得我100%任的人,而我也能拿出100%的勇氣加以信任。信任人是極大的勇氣,我慶幸自己在人際關係方面多次受傷後,仍能不斷的信任人,也慶幸始終有幾個人使我能一直拿出勇氣信任。

嗯,其實除了小學低年級的外,我沒有遇上甚麼連群結隊的イジメ,大部份都是小眾形式的。小學高年級時曾遇過較大規模的,那似乎是對轉校生的一種標準「禮儀」,烈度(intensity)較低,沒有甚麼留在腦海之中。中一、二時的都是個人之間的事,都有甚麼你可以加入的行列。
不過總是不能想像你イジメ他人的情景就是了…

>你對所有イジメ都可以作出「原因」的分析嗎?我可沒有這種本事,只是相信你從來都站在受害者的立場作分析,對加害者的分析也許稍嫌不足。

這個我無法否定,其中一個原因是我沒有當過加害者。正如你舉兩者互動為關鍵成因一樣,那也有很大程度上是未當過無辜受者所致的,因為確實有很多イジメ不太需要被虐者自己幹過些甚麼。

當然在イジメ問題上,我們可以分析得到各種容易被欺負的屬性――胖子、肉體上的弱者、性格上的「變人」、興趣與大伙不同者等等,但因為有這些屬性便受イジメ的話,那是本人也無法也沒有必要改變的事實。
換過來說,尤其是以大集團式的イジメ而言,我們可以把イジメ視為大眾的暴政(tyranny of the mass),這是我最不齒的。
此外,還有我說過的選擇權問題,選擇以イジメ來回應本身就是罪惡。
所以我同意Bernard所說:As long as the victim did not provoke others, I think there is never an excuse to bullying.

>即使將case搬上公堂,罪惡也有輕重之分。真正公平的法庭,也會考慮被告一方(加害者)的辯護理由才會作出判決。

這當然,我重視的只是這一點:不論如何辯解,真的發生了對受害者做出身心創傷的domestic violence(或廣義的イジメ)的話,犯事者便是「有罪」,這不是相對性而是絕對性的判斷。
當然囉,把イジメ視為社會問題而要作出解決的話,那對於雙方的視點便是必要的,在這方面日本多年內已蓄積了大量研究文獻,可惜沒有太大成果,更可惜的是日本政府及各學校根本不重視那些成果,爽性把イジメ當作理所當然之事,甚至把主要責任盡歸受害者,而否定問題本身的存在。
過去幾年,文部科學省公佈的イジメ死亡數字是「0」,我看後頓時氣結。在這種社會環境之下,似乎現在不是講受害者責任的時候。

最後對「至於妄自菲薄和高慢自傲方面,首先我要說明自己也清楚這個地方而經常作自我分析,可幸得出來的結果反映這兩方面的性格都是非本質性的」作出說明,我後來發現只是這樣一句的話,別人根本不明白我在說甚麼。

很簡單地說,我從本質上不是能力主義者,所以不管甚麼妄自菲薄或者高慢自傲,實際上都不是實際的自卑和自大。請記得這樣的一幕。大學時經常因為成績或論文而被師長絕讚,也經常拿取大量公私獎學金(我到了現在,最富裕=銀行存款最多的,始終都是大學時代),有一天被某外籍教授用電話call出來,以為甚麼事情,原來是她閱讀小生把自己調校至default設定後寫出來的論文,大感興奮,於是找我盛讚一番(同類事情在不同教授身上發生過)。
我記得其後自己步出建築物,在中大的斜坡上獨個兒踱步時,整個腦中的灰色思考。

「曾幾何時,幼小的自己希望一過當第一名的滋味。到了現在十個年頭,當第一起初變成習慣和麻痺,後果卻變得萬分厭倦,很想間中有人取而代之,但卻連這個心願都沒有人可以為我達成。反而自己真正最想得到的事物卻遠在天邊,手邊盡是這些無關重要的東西。在這種情況下,別人對我的讚賞只會使我苦笑。」

我對這一幕記得很清楚,這是妄自菲薄嗎?或者是高慢自傲嗎?兩者都不是,只是一個幸福追求者對於現實和心靈世界相差之遠的嗟歎。
叶七 +
2006/10/22 13:37
路见不平一声吼,该出手时就出手!
Bernard +
2006/10/22 13:23
As long as the victim did not provoke others, I think there is never an excuse to bullying.  Some cowards are just in a constant search for others to step on.  Those people think that by hurting someone in a weaker position, they can elevate themselves.  I can't stand those people.  
This goes to other social oppressions as well:  Whites discriminating against Blacks; Conservatives oppressing homosexuals; Mainstream population oppressing otakus; The upper class snub-nosing the poor.  
Some jerks in this world just won’t feel secure unless they step on other people.  They won’t mind their own business.  I think they have way too much time on their hands.
ABO +
2006/10/22 11:23
>Au Yeung
你是一個率直的人,別人給你轉彎的餘地,你卻仍然勇往直前,good!

>>但到了中學末期,接觸到真正的價值後,方覺一切無謂之至,結果放開心懷,「打機」迎接A-level,成績卻比會考還好。
我知道你所述的「真正價值」是什麼。假如是讀理科,毎天打機數小時迎接A-level,仍然可以拿幾條火箭的話,應該算是天才吧?

>>當年的其他公平競爭包括「拗手瓜」(我連女生也贏不了)
拗手瓜我蠻有自信的,粗略估計,現在的我至少可以拗贏香港八成人。

既然你相信我是出於好意,我也不妨直言——如果我當年跟你做同學,說不定我也會加入イジメ的行列…。
你對所有イジメ都可以作出「原因」的分析嗎?我可沒有這種本事,只是相信你從來都站在受害者的立場作分析,對加害者的分析也許稍嫌不足。
即使將case搬上公堂,罪惡也有輕重之分。真正公平的法庭,也會考慮被告一方(加害者)的辯護理由才會作出判決。
Au Yeung +
2006/10/22 05:08
有關遲到:
和本文沒有甚麼關係,不過既然提及這點,順便附上「遲到」小詩,是我在九年前(中七)某天早晨起床確定會遲到後,留在家中揮毫完成的新詩。當日詩友笑云:「傲骨刺人,誠佳作奇詩也」,而其中囂態,自又不是本質之物。
在這方面來說,我的本質只是厭惡「時間」存在的絕對自由主義者=莊周流的無束縛奇想者=「變態詩人」而已。請共賞。

------------------------------------------

遲到                              霽晴

羅馬的松柏,
篩子在路旁竚立。
光和影來自琉璃廠,
彌留和迴光
在梳子之間穿插。
時針、分針和秒針
篏在膠和玻璃裏,
都落在地上
妞妮的轉。

的士高的人們
在台上跳舞,
曲子叫「悶」。
那舞台好比鋼線:
畢竟還是一支針。
奈何橋沒有欄杆,
眾生望著無形的血海
低頭無語。

「悶」的音樂盒
傳來了校園的鈴聲,
名曲播完
的士高的台座空靈。
靜得讓烏鴉張開了眼睛。
原來連「悶」都不懂得的人們
諦造了萬戶空城!

松柏上的飛鳥
這才縱身一躍
消失於廓廓寥寥
也許
他走入課室之後
對著從的士高歸來的人們說一聲:
「唷!對不起,我遲到了!」
還帶著幾分微笑。

-------------------------------------------

這樣的我根本不可能與風紀投緣嘛,對麼?coolsmile
Au Yeung +
2006/10/22 03:54
>ABO
簡單地用點列方式回答吧。不必用筆名加小姐了,其他看倌頭上會出現「?」的……
一句總論,就是你對我至今的發言讀(read)到了很多發言中本身沒有明示的東西,而其中一些卻是(可能反而是你一向認識我之故+大家經歷不同之故而產生的)深讀。嗯,你是少數無論如何直言我都會確信其出於好意的人,就這個話題有甚麼想討論的話即管盡說(只是我未必有時間奉陪較久)。

(1)「妳例牌遲到的惡習好應該改改吧」:同意 but difficult (for me) and depend on criteria。

(2)有關『英雄伝説Ⅲ~白き魔女~』的評價,大家接收到的滋養不同,評價有異很正常。不止是全體的劇情線,我對於它評價最高的是其中一點一滴的「詩情」,別說RPG,就是在我接觸最多的textual AVG中,要體味這種繊細的情懷也未曾有過其右者。

(3)「妳的巡禮之旅其實尚未完結,因為妳根本沒有擺脫所謂「弱者」的陰影,而我卻看不出ジュリオ和クリス同時有着妄自菲薄和高慢自傲的氣質。」:巡禮之旅一生都不會完結,這已經成為我人生中最大的metaphor。
沒有擺脫弱者陰影之論點一針見血。
至於妄自菲薄和高慢自傲方面,首先我要說明自己也清楚這個地方而經常作自我分析,可幸得出來的結果反映這兩方面的性格都是非本質性的,其次在這個結論的基礎上,每人各自有不同性格也是當然的事。Juri Kuri之名僅為心之主旋律,而隨性靈之所據,則自又百川萬水,殊途同歸也。
起碼我自己可以分析得到,至今最接近ジュリクリ的是高中時代。

(4)「我對於英雄的印象比較狹義,例如閃真流人應派的魔神勇二…嘿,真是一條硬漢!!」+「小八妹當然不曉得,她只懂得向老師告密,卻不知道我們打架並非出於仇恨,而是一種切磋武藝的手段!可惜哦!那天決鬥還未分勝負!(感覺就像time over時判雙方game over一樣,大家都無法盡興)」:

這無疑與心性與經歷之異有關。我本身不好包括競爭在內的鬥爭,有關競爭方面,幾乎都是在感情圈內以聯誼方式進行。對於鬥爭,除了在道德上不做不可,否則我會徹底逃避,寧可狂言瘋語,退隱山林。
不過我同意Only You真是很燃え,我當年也玩得熱血沸騰,仰天長嘯。
順便一說,我當過幾次「委員長」和「學會主席」,但從來沒當過「風紀委員」。當年的風紀長是比我大一歲的上級生,先輩中第一的秀才,卻和我這個下一年級的成績第一有如水火。反而和一些「不良」感情卻很要好。

(5)「我就讀的中學是一所校風良好的男校,無謂的是非和集體杯葛事件都極為罕見,我很慶幸自己能就讀於這樣的一所中學。至少就我所耳聞目睹,能讓人記恨於心的欺凌事件都未曾發生過。」:這是一種幸福。其實我的中學也不是イジメ橫行之地,在外間看來也叫做校風純樸,但起初的一、兩年遇上嚴重的イジメ。到了今天已不是恨,只是傷。恨來沒有意思,但有過熾烈而長期的被イジメ經驗的話,要忘記一切的「哀」可是困難重重。

(6)「大家的競爭,只限於運動場上的較量、成績的比賽、棋藝的比試…等等,都是堂堂正正地一比高下。那年頭我太天真了,這種公平的事大概只有在受保護的中學環境中出現,那種價值觀能否在現實社會中通用,實在很成疑問!」:這種競爭,在一定的人際範圍(如班級)內的話,我也會抱有「不否定」態度。但正如君所言,堂堂正正的精神是前提。當年我和同學比試學業成績,四年長勝,全部都是公平對決,當年燃え得很;到了高中,勝利的差距越來越大,反而萎え了,終是自己和自己比較,比第二名的同學高出十多分也未必滿意,獨個兒嗟歎連連。但到了中學末期,接觸到真正的價值後,方覺一切無謂之至,結果放開心懷,「打機」迎接A-level,成績卻比會考還好。
當年的其他公平競爭包括「拗手瓜」(我連女生也贏不了)、中七時陸運會的畢業生接力比賽等,後者是我認為最好的競爭,不論成敗,只待吾人與好友賽後合掌相擊,聲徹入雲,一切便成心中潤田,豈須世人之評度品量哉。我喜歡的「競爭」是這樣的東西。

打架便不要找我了,小生死了的話對方可得要麻煩。上述畢業生賽,我也是跑由女生走的第一棒,反而上述友人(女生)當上我的接捧人了。物有長短,不必相爭,賽後能寫古文歌頌,於課堂朗讀發表者也只有予一人而已。

(7)「樹理小姐,現世中有什麼比遭受欺凌更可憐?就是自覺受到社會的不公平對待,實際上卻找不出一個確切的加害者…然後虛構一個不存在的仇恨集團,再攻擊之。幸好在我認識的人當中,尚沒人發展至如此病態。」:
這一段有很大的深讀。然而「自覺受到社會的不公平對待,實際上卻找不出一個確切的加害者」的人可憐是老實話,我自己也如此想。
仇恨集團若是指相對於minority的majority,情況則有一點不同。把Majority視為一種集團式的組織,確係虛構,然而majority確實(在很多所屬者毫無自覺的情況下)會對部份minority構成持續的傷害。兩者不一定要處於對立關係,然而很多人卻不會渴望和諧。

(8)「欺凌作為一種雙方互動行為,只將其原因完全歸咎於單一方面,不是過於片面嗎?」:從兩方面回答。

(A)可以說是case by case,不少イジメ的確在受害者幾乎沒有做錯的情況下發生,也許你沒有見聞過。以我在中一時的事為例,那只是一個最近喪母而變得「不良」的留級生的發洩行為,而我長得弱不禁風,而且在多方面我和一般男生不同:身邊一起玩的多是女生、每天拿著母親謹製便當乖乖地吃飯(校內男生幾乎都會出外付錢吃飯,而我卻吃便當吃了七年)。當時經常遭殃的都是便當(大概和他失去母親愛顧有關),經常被破壞至爆碎而需要換上新的盒子,再加上毒打、搶劫金錢等等,我只是不斷求饒。被命令不可以哭,否則連書包也燒掉,便死忍下去,到了厠所才鎖起來哭上好幾分鐘。
小學時的更是可怕,對手是一班毫不認識的、其他班別的傢伙。對方的舉動與成績的競爭有關是眾所周知的,但我不會因為這樣便在試卷上寫上錯的答案。據聞對方首領家規極嚴,不拿全級第一會被懲戒,那麼要發洩的話自然找我最好。我沒有罵過他們,沒有恨過他們,只是笑著過每一天。問題的癥結與其說是我和對方的互動,不如說是他家庭中的互動。
我們對所有イジメ都可以作出「原因」的分析,但在很多case中都不可以說那是被虐者的問題或責任。根據本人及周遭經驗,在某些環境設定下イジメ的出現是default的,但誰被虐則往往呈現可變數甚至近乎random。

(B)在部份case中被虐者本身的確有較大的問題,然而欺負者的行動選擇本身就是就大的錯。好像說domestic viloence,我們重視夫妻或親子之間的互動,會發現被虐者有時確實很有問題,但是虐待者選擇使用暴力手段來回饋,反客為主而構成了最大的罪行,所以在公堂上,即使有甚麼緣由,domestic viloence都是罪惡。
因此,即使在一些被虐者出現明顯問題的case之中,要論責任還是歸到欺負者上面。我覺得中一時的那個留級生很可憐,但他對別人(不止我一個)造成的傷害是不可以抺殺的,在這個邏輯上,即使問題成因不是家庭(或其他對被虐者來說的第三者因素)而是欺負者與被虐者之間的互動,情況也是一樣,責任結果歸於握有行動選擇權的犯事者一方。
C +
2006/10/22 00:45
欺凌對受害者的影響可以是一生
至少我和朋友初中所受的可以說幾乎毁滅一切......更曾經逼到其中一人認真打算計畫怎樣的同歸於盡能造成最大殺傷(幸好被我和朋友制止)

要我和朋友原諒加害者,在理智和感情上無可能做到
不去報複已是極限

因看不順眼和大眾不同而對少數加以欺凌,甚至利用民主制度去迫害,這是民主、自由的地方可允許的嗎?
(見識過便知可怖之處了)

民主、自由最重要一點,但很多人不知、忘記或刻意不說:
要保障少數人的權利,免受多數人的暴政所剝削

我先把我的暴走狀態泠靜化先再打下去(或者不打)
ABO +
2006/10/21 22:50
>樹理小姐
別的不說了,不過妳例牌遲到的惡習好應該改改吧…。
『英雄伝説Ⅲ~白き魔女~』我都玩過,可能由於大家經歷不同,我可沒有「落淚」的衝動,只覺得那種橋段(弱者經過鍛鍊後,獲得救世力量),曾經在舊式RPG中不斷重複又重複…電腦版的劇本雖然寫得不錯,但在其他方面與一些(當時的)RPG大作相比,還有所遜色哩。
妳的巡禮之旅其實尚未完結,因為妳根本沒有擺脫所謂「弱者」的陰影,而我卻看不出ジュリオ和クリス同時有着妄自菲薄和高慢自傲的氣質。
我對於英雄的印象比較狹義,例如閃真流人應派的魔神勇二…嘿,真是一條硬漢!!good大丈夫,男人中的男人!!!good可是我不會以他作為榜樣,事關無論我如何努力,都不可能打出地龍鳴動擊。

或者妳沒興趣看下去,也請讓我告白一下吧。
欺凌一字從來與我無緣,我不感到自己曾被人欺凌,更不會欺凌他人。
小時候我對那些風紀沒多大好感,小二那年我跟一位同學「講手」,打了一輪很快就被一名高年級的女風紀制止了,後來二人都被罰企。事情讓我心中不快,那小八妹根本就不懂得男人的熱血跟友情嘛,其實我們二人都從打架中獲得極大的樂趣,這是我們的遊戲,鍛鍊體格的方式!小八妹當然不曉得,她只懂得向老師告密,卻不知道我們打架並非出於仇恨,而是一種切磋武藝的手段!可惜哦!那天決鬥還未分勝負!(感覺就像time over時判雙方game over一樣,大家都無法盡興)
我就讀的中學是一所校風良好的男校,無謂的是非和集體杯葛事件都極為罕見,我很慶幸自己能就讀於這樣的一所中學。至少就我所耳聞目睹,能讓人記恨於心的欺凌事件都未曾發生過。大家的競爭,只限於運動場上的較量、成績的比賽、棋藝的比試…等等,都是堂堂正正地一比高下。那年頭我太天真了,這種公平的事大概只有在受保護的中學環境中出現,那種價值觀能否在現實社會中通用,實在很成疑問!
現在我偶然也會到機舖挑機,最喜歡玩一抽二,勝利時的快感會倍增。另外對於那些戰勝機率少於0.2,但不斷挑戰的玩家,我也無任歡迎。

我曾經聽過一個有關「和解」的節目,節目中的女嘉賓講述了一些關於如何為加害者與被害者達成和解的手法。我固然明白講理論是相當容易的,現實上要令人一笑抿恩仇談何容易?然而無條件地原諒他人的過錯,確是一種令人欣賞的情操(「無條件」不包含任何宗教理由,寬恕者如果期望因此獲得在另一個世界的救贖,已經算是講條件)。

樹理小姐,現世中有什麼比遭受欺凌更可憐?就是自覺受到社會的不公平對待,實際上卻找不出一個確切的加害者…然後虛構一個不存在的仇恨集團,再攻擊之。幸好在我認識的人當中,尚沒人發展至如此病態。
身為一個正常人,拋開某些「身份」上的包袱生活下去,不是會活得更快活嗎?
另外,欺凌作為一種雙方互動行為,只將其原因完全歸咎於單一方面,不是過於片面嗎?
Au Yeung +
2006/10/21 09:33
>NiGHTS

為防誤解,加一句重要補充:

只是我引用的事件中イジメ的手段表面化而已,在日本,陰濕而殘酷的イジメ無論在學校和公司內部都大量存在,很多時候只看你好不好運。
NiGHTS +
2006/10/21 07:20
Au Yeung

日本的欺凌事件, 是表面化的. 你所講的的確是社會的問題. 但換一個角度, 就是被施弱者本身肯去反抗, 的確是會有解決問題的可能.

但在香港的遊戲規則, 則是暗地裡進行. 而且, 不時都會有在整個欺凌事件中, 幕後黑手是沒有直接參與, 這才是在香港的欺凌事件中可怕的地方. 這種環境, 除非被施弱者能直接向那幕後黑手作出致命級數的反抗, 否則, 欺凌者也只不過是會再用第二梯隊繼續他們的欺凌, 結果明顯也是不會有.
Au Yeung +
2006/10/21 02:35
>卑弥呼

嗯,能夠理解的。隨著年紀漸大,過去的傷痕會慢慢變淡,恁它去吧。
順便提一下,我現在極少使用MSN Messanger,有事找我的話請直接到email找我或在這裡給我留言時順便向我說一句,謝謝。smile
日枝卑弥呼 +
2006/10/21 02:05
嗯~~我果然太衝動
一遇到這種話題就會失控~~~~~
氣質不見~~~= ="   只是這真的
很令人難受
Au Yeung +
2006/10/21 01:21
嘩嘩,因為操作錯誤,最後的部份重覆了。OTL

「最後說一句題外話,實際我在香港就讀過的小學,也是男孩子全年必須穿著小短褲的啊。(笑)」是留言最後的段落,其下的都是重覆的。抱歉……wound
Au Yeung +
2006/10/21 01:14
下面給RED的回覆中有句子斷了…

再說本質性一點,水能載舟,亦能覆舟,力量本身就是這樣的東西,說擁有力量就等如對他人施以暴力的話,

再說本質性一點,水能載舟,亦能覆舟,力量本身就是這樣的東西,說擁有力量就等如對他人施以暴力的話,那麼有很多事情都不用幹了。
Au Yeung +
2006/10/21 01:11
>DTS-ES, NiGHTS

我說香港的未入門,只是為了強調日本的陰毒可怕而言,沒有視香港的欺負行為如無物的意思。置身其中自然會明白欺負之罪。

日本的イジメ問題是世界知名的,全國各地頻頻出現自殺者,而且多年來一直沒有得到正視。
只舉最近日本一宗事件為例(日文):

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■いじめで中1男子が「抑うつ」、傷害で捜査…奈良県(読売新聞 - 10月08日 03:11)

奈良県橿原市立中学1年の男子生徒(13)が、入学直後から約5か月間、携帯メールで中傷されるなど陰湿ないじめに遭い、抑うつ状態になったとして、両親の被害届を受けた橿原署が傷害容疑で捜査していることがわかった。

 学校側は5月にいじめを把握しながら、有効な対策を取れず、市教委にも報告していなかった。生徒は9月下旬から不登校になっている。

 学校などによると、生徒は5月ごろから連日、クラスの半数以上にあたる十数人から「気持ち悪い」「臭い」などと言われ、石を投げられたこともあった。9月上旬には、携帯電話に週3回程度、「嫌われ者」「最低」などの中傷メールが届くようになった。このころ、生徒は同級生に「不登校になれ」「死ね」という言葉を浴びせられ、学校を飛び出した。生徒は「近くの池で死のうとしたが、家族のことを思い出してやめた」と話しているという。

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像這種全級參與,不分校內校外,用盡言語、物理、心理上各種暴力手段的「黏著式」超高密度(hyper-intensive)イジメ之下,有甚麼人還能保持正常?
它超越了一般外國人對bullying理解的範疇,而且同類情況在公司及其他社會領域也會出現。
這種變態式的イジメ,才是日本イジメ的「精髓」。

最使人氣結的是,日本人有一套講法:「被欺負的人自己要負被欺負的責任」,因此被欺負者不會像中港台一般廣泛獲得同情,反而常被視為「負け犬」,是大家嘲笑的對象。這種以成王敗寇理論解釋所有事物的想法是日本最腐敗的地方之一。
文部科學省在這種情況之下,對解決問題從來不積極,有時甚至認為問題並不存在。不少教師也有相同想法。

順便一提,當年兩名NGO人士從伊拉克回國,也遇到這種「自己責任論」。

>小櫻的kero

其實在香港和日本也有不少人建議我寫作自傳,說會受歡迎,但問題是很難找到有效的宣傳手法(日語所謂「切り口」)。
把自己的經歷寫成遊戲劇本也是多年宏願,將來有可能達成的。
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