圖片來源:網易

中國子彈火車 CRH2 是國產自發研製還是日本技術轉移?

有人歡喜有人愁。近日內地各大傳媒(包括新華社及大公報)喜氣洋洋地報導「中國自主研發子彈火車」CRH 2 (China Railway High-Speed 2) 的上海、杭州及寧波線在今年1月28日正式通行,並強調CRH是中國鐵路省有關單位研發,所以中國擁有CRH的知識產權。另一邊廂,日本一些傳媒及網民批評CRH2明明是日本新幹線技術,是日人轉移的東西,質疑為什麼竟變成了中國的自主研發成果?



日本傳媒指出 CRH2 是日本東北新幹線 Hayate 的複製,是日本轉讓給中國的技術,所以中國宣稱擁有它的知識產權是有爭議性。據說 CRH2 是川崎重工為首的六大日資企業與中國南車四方機車合作生產的,主要採用日本東北新幹線 Hayate 及 Yamabiko 的設計。日方更指出整個CRH計劃都是國際技術轉移,例如 CRH1、CRH3 及 CRH5 分別是加拿大、德國及法國的技術。

究竟誰是誰非?若 CRH2 是日人協助下完成的,中方傳媒也應大方公開承認,給日人 credit 才是,不然只會引來批評及破壞日後合作基礎。


伸延閱讀:CRH2滬杭道行、DJJ2走哪去了?(龍吉)
Posted by 知日部屋屋主 | 評論(65) | 引用(0) | 閱讀(35740)
極樂世界88 +
2020/03/18 18:57
美国黑金         印度神藥          日本藤素          保羅V8         必利勁
wll369258 +
2020/02/16 16:15
twsex99 +
2020/01/05 21:06
知日部屋屋主 Homepage +
2012/04/07 08:32
【上海=河崎真澄】中国北車がバングラデシュ向けに初輸出する高速鉄道の車両やシステムは、独電機大手のシーメンスなどから導入した技術がベースとみられる。しかし、同社のライバル、中国南車には川崎重工業など日本企業も新幹線技術を供与している。今回の輸出を手始めに中国が高速鉄道技術の海外進出を加速させれば、国内利用を前提に対中技術供与した日欧企業などと中国の間で、契約違反や特許侵害など国際摩擦に発展する恐れがある。(産経新聞)
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/world/china_bullet...
MKing +
2011/07/28 09:56
今天, 我相信這東西的「自主研發」程度頗高,
少了絕緣片大概就用咭紙頂替,
哈哈, 我講笑姐, 呢D係國家機密我又點知呢,
不過也大有可能是紙皮....
濕左水防不了雷,
中國「自主研發」研製出地上最快的「暴走棺材」!
海海 +
2007/07/29 02:22
>夜响 + 2007/02/22 10:54
我有几个意见,说说表达一下,如有不对,请不要介意:
一:我认为屋主的文章比较客观,但是缺乏大气的说法,很容气引起争论。
二:大致看了几篇文之后,认为屋主之文仍然带有个人色彩。所取之文也许是未经过多方查证,甚至只是日方或是香港方面的主观新闻。这样就会轻易导致对立出现。
三:针对屋主此文的事件,我特意上中国网页查找了一下。只是随意找找,便找到了中方在这件事上的态度。

不知你是否是没看到,中方很明确的向媒体说明了此事。

中国铁道部称,以日本川崎重工(Kawasaki Heavy Industries)为首的“新干线企业联盟”的中国合作方,连同与加拿大庞巴迪、德国西门子(Siemens)和法国阿尔斯通(Alstom)合作的几家中国公司,以“明显低于”国际同类项目的成本分别引进了这四家公司的高速铁路技术。
 
这只是其中的一小段,大家若有兴趣,可以自己找找,希望能找到能令所有人都满意的答案。

最后说一句,新闻只是向我们传播信息的工具,对我而言就像古代的传闻。
但传闻有真有假,多是人们经过自己的意念所修饰的结果。
要想知道事实的最终真相,就是对传闻保持一定的质疑,自己亲自去查找答案。
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我很同意夜响的见解!
大家留意屋主的文章内容" 近日內地各大傳媒(包括新華社及大公報)喜氣洋洋地報導「中國自主研發子彈火車」...."讲的是传媒报道的,并非由中国官方。请各位不要都往“中国人”三个字扣上任何帽子~

把“内地媒体”等同“中国人”是非常可笑的,以事论事,客观D去了解这个世界,社会,以及中国人!

我觉得屋主有责任引导大家的讨论,否则大家并非在讨论中加深对“日本”或“中国”的认识,而是基于各自的主观认识发起骂战,这并非这个网站的本意。

(阴谋论的讲法:如果题材能挑起更多骂战,能增加屋主的网页点击率和知名度吧~呵呵)
涣火乱华 +
2007/07/05 00:15
大陆内有一种心态  就是提到爱国心 一个顶上仨  可是真的落实到行动 很多人就放软了 要不然 我也不会见到一个身着“抵制日货”的同学  插着SONY的阿SP888耳机  
总说日本可恶  但是一到买东西时  争着抢着买MADE IN JAPAN  几乎没说“为支持自主产业  咱买国货吧”
整个一个XX还想立牌坊
路人甲 +
2007/07/02 04:21
如果中國的火藥、紙張、印刷術和指南針的版權都一早注了冊,早過番了數十番了,金錢、技術就不會成問題............
NOBODY +
2007/03/22 20:52
说得难听点,盗版是中国人的专长....我是一个上海的学生,至少从上海来看,几乎所有的媒体都在子弹头火车前加了中国自主研制这几个字,给我感觉有点此地无银三百两似的,个人觉得说白了,就是不愿意承认要依靠日本人
今天我们地理老师还跟我们说,中国人盗版出来的东西比别人正版还好,还一副很自豪的样子,真不知道这种人有什么资格做老师.真可悲
路人 +
2007/02/28 11:07
师夷长技以制夷,师来师去,结果只是买了堆洋货,然后再变成堆废铁,官僚就是这样。中华之星不过是当年运十的再现而已,多数官僚们就知道欺骗群众,把大家当傻子,弄所谓的面子工程,业绩工程。我很怀疑在报纸上这么写,大概是给上面的看,也许上面看了手下的汇报,看了专门呈送来的报纸,会真的相信呢(天知道,上层们是真的相信全自主产权了,还是心知肚明呢),然后这某部门的头头便得个好分数,以后仕途光明呢,瞒上欺下,官僚们啊。
hsbchk Homepage +
2007/02/24 18:29
>公一
的確
因為日方也注明了
JR和川崎所持有的新幹線技術核心版權是
300km/h 以上的動力傳導技術及電機系統
不過問題的核心卻是中日之間在技術轉移間的政治操作
在這種明顯的Producer-consumer關係中
中國與日本所扮演的角色
以及兩地鐵路所持的未來性/可能性
我相信這點才是日方最後會堅持賣車的原因
亦可部分解釋日方對中方報導的曖昧態度

>魔之子
技術轉移與融合敦是敦非
必定不會有確切的二元答案
但是在何種程度上技術轉移對兩方政經發展有利下的場景
才是需要去關切的

簡單的時間軸:
技術融合->開發時間減少->科技進步加快->地球村(?)
魔之子 +
2007/02/24 08:37
這個單憑外形就知是日本的東西吧= ="
雖然我這樣說好似好膚淺,不過就係咁簡單!
我都唔明爭左個話係自已研發的又如何?
是人地的就算人地的,幹麼要說是中國研發的呢?
有點兒無聊,不過看番歷史上中國就是這樣的了。
不過其他國家也會這樣做,也有例子吧。
可是,我還是覺得中國人這樣做好不智。
sweat
公一 +
2007/02/22 12:26
hsbchk>
CRH2的日本製原形車 川崎只是做了3列8卡共24輛的
而且用的外殼雖然的確是E2系1000番台
但所使用的主要機器都不是正式的E2系1000番台
如摩打的形號便是683系的
夜响 +
2007/02/22 10:54
我有几个意见,说说表达一下,如有不对,请不要介意:
一:我认为屋主的文章比较客观,但是缺乏大气的说法,很容气引起争论。
二:大致看了几篇文之后,认为屋主之文仍然带有个人色彩。所取之文也许是未经过多方查证,甚至只是日方或是香港方面的主观新闻。这样就会轻易导致对立出现。
三:针对屋主此文的事件,我特意上中国网页查找了一下。只是随意找找,便找到了中方在这件事上的态度。

不知你是否是没看到,中方很明确的向媒体说明了此事。

中国铁道部称,以日本川崎重工(Kawasaki Heavy Industries)为首的“新干线企业联盟”的中国合作方,连同与加拿大庞巴迪、德国西门子(Siemens)和法国阿尔斯通(Alstom)合作的几家中国公司,以“明显低于”国际同类项目的成本分别引进了这四家公司的高速铁路技术。
   
这只是其中的一小段,大家若有兴趣,可以自己找找,希望能找到能令所有人都满意的答案。

最后说一句,新闻只是向我们传播信息的工具,对我而言就像古代的传闻。
但传闻有真有假,多是人们经过自己的意念所修饰的结果。
要想知道事实的最终真相,就是对传闻保持一定的质疑,自己亲自去查找答案。
玄史生 Homepage +
2007/02/22 00:50
日本製列車が“爆発炎上”  これが中国の「新幹線」で起こったら…

   2007年2月20日  谷口徹也の「北緯22度通信」

 香港の新聞各紙の1面は、この事故を伝える記事で埋め尽くされた。

 2月14日の午前9時頃、香港の中心部と郊外を結ぶ九広鉄道(KCRC)西線がトンネル内で火災を起こして緊急停車。700人近い乗客がトンネル内を約2キロ歩いて避難するという事故があった。煙を吸い込んだ乗客十数人が病院に運ばれたが、幸い、死者や重傷者はなかった。

   変圧器からのオイル漏れが発火の原因

 報道によれば、火災は2回の爆発を伴ったという。車両の屋根に取りつけられた変圧器からオイルが漏れ、それに引火したのが原因だとの見方が伝えられている。

 事故の大きさもさることながら、気になったのが、この車両が日本製だったことだ。伊藤忠商事と近畿車輛、川崎重工業の3社がコンソーシアムを組んで受注し、車両数300両以上、金額にして約600億円分を2002年から納入している。

 事故の原因究明のため、日本メーカー側も専門家を派遣する。正確な事故原因は調査結果を待つしかないが、設計や生産上の不備によってもたらされたとすれば、ここ数年、日本で問題が続出している品質問題との関わりを否応なしに想像してしまう。

 海外に住み「日本製品=高品質」という図式が広く認識されている場面に遭遇するたび、誇らしさやうれしさを感じてきたものだが、日本で相次ぐ企業の不祥事を見ても分かる通り、信用は一夜にして崩れ去ることがある。今回の事故もメーカー側の不手際であってほしくないし、仮にそうだとしても適切な事後処理で信用を守り続けてもらいたいと思う。
   「はやて」そっくりの中国高速列車「CRH2」の場合は?

 そしてもう1つ、KCRの事故報道を見て頭に浮かんだのが中国の高速鉄道である。
玄史生 Homepage +
2007/02/22 00:49
1月28日、日本の新幹線「はやて」をベースにした中国の高速列車「CRH2」が営業運転を開始した。日本の新幹線技術を使った鉄道車両が中国を走るのは初めてのことだ。上海と江蘇省の南京、上海と浙江省の杭州をそれぞれつなぎ、将来は北京-上海間を結ぶ高速鉄道にも投入される見込みだ。現在は最高時速160キロで運行しているが、4月のダイヤ改定後は時速250キロの高速運転も始まる。

 CRH2は日本から輸入した2編成を除き、日本から技術提供を受けた現地メーカーが生産することになっている。早い話が、日本から“サンプル用”として現物を購入して、あとは中国メーカーが日本の技術を使って国産化するというわけだ。

 運行開始に当たり、中国のメディアは日本の技術を使っていることについては沈黙を守り、ニュースでは「純国産」「自主開発」を連呼した。外観が「はやて」にそっくりであることを知っている日本人は苦笑いするしかないのだが、今後もし、香港KCRCのような事故が起こった時には、どんなことが起こるのだろうか。

 個人的には香港KCRCの事故処理については心配していない。原因は粛々と解明されるだろうし、賠償や部品交換などが必要になれば、その対応もきちんと実施されるに違いない。もし、KCRC側と日本メーカー側で見解の相違などが起これば、それは裁判などで決着が図られるだろう。

 しかし中国のCRH2には懸念材料が山盛りだ。技術は日本、生産は中国という複雑な協業構造になっているうえ、国を挙げて「自主開発」を推し進めている。

   マスコミは黙ってもネット市民に火がつく危険性

 日本製の輸入部品を使っていたところを中国製に入れ替えたり、技術の一部を別の車両開発に流用するといった展開も十分考えられる。製品や技術の品質責任がどこにあるのかが曖昧になる中、人身に関わる事故が起きた時、純粋な技術的解明とその対応だけで事は済むのだろうか。

 中国における品質問題の核心は消費者保護ではなく、その時々の政治的要素に基づく思惑が色濃く反映される。日中協業の「新幹線」に不備があった場合、「純国産」「自主開発」ばかりを叫んでいたのが一転して、日本側の責任論が急浮上する可能性もなくはないだろう。

 たとえ、公式発表が冷静な分析に基づいた公平なものであっても、今はネット世論も侮れない。2005年の反日騒動はインターネットの掲示板などに書き込まれた扇動的な内容が問題を大きくしたことはよく知られている。マスコミは沈黙を決め込んでもCRH2に日本の技術が使われていることはネットユーザーがよく知っているのだ。

 香港KCRCの事故からつい、いろんなことに思いを巡らせてしまったが、これらが杞憂に終わることを祈りたい。

  *全文出處:日経ビジネス オンライン  http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20070...
玄史生 Homepage +
2007/02/19 05:04
「中華之星」は輝かず  国産高速列車プロジェクトに見る技術開発の隘路

   世界鑑測  田中信彦の「上海時報」    2006年5月3日

 懸案だった「北京~上海新幹線」の計画が先頃、基本的に「外国技術を取り入れた国産技術」で行われることが決まった。その陰で中国のある国産高速列車開発のプロジェクトがひっそりと終わろうとしている。名称を「中華之星」という。

 一時期、その名の通り中国の鉄道技術を象徴する星になるかと思われたが、「安全性が基準に達しない」などの理由で事実上のお蔵入りに。莫大な開発費と人員を投じて開発された列車は現在、中国東北部の目立たない区間で普通の特急列車として走っている。

   時間に負けた?  独自技術の特急

 中国共産党機関紙「人民日報(日本版)」2002年12月14日付は「中華之星」が試験走行で時速300.2kmを記録したと報じ、「すべての技術を中国が独自開発した純国産列車。試験走行でも快適で安定した乗り心地を実証、その安全性と信頼性が確認された」と高らかに伝えた。

 「中国が独自開発」といっても多数の輸入部品が使われていることは製造メーカーも認めているし、一部鉄道マニアの間では「カラーリングはJRの特急『くろしお』のパクリ」などと言われたりしてもいるのだが、それはまあいい。

 しかしわずか数年前、これだけの成果を誇った「純国産」の高速列車がなぜ事実上のお蔵入りとなり、外国メーカーからの技術導入を基礎とする方針になってしまったのか。

 実際のところ、その真相はよく分からない。「中華之星」の客車部分は吉林省長春市の長春軌道客車、動力部分は日本の川崎重工のパートナーでもある南車集団傘下の株洲電力機車が生産を担当、運行上は天津鉄路分局に所属している。しかし現実には高速鉄道(新幹線)プロジェクトと同様、中国鉄道省が一切を仕切っており、明確な方針はなかなかうかがい知れない。

 しかし各種報道などを総合すると、時間の問題が大きな要素だったことは間違いない。新幹線方式にせよ在来線の高速化にせよ、当局としては輸送力アップは焦眉の急である。国産技術育成の重要性は分かるが、いつまで待てばいいのかというのが鉄道官僚の本音だったようだ。

 確かに最高時速こそ時速300kmをクリアしたものの、性能の安定性には不安があったのも事実らしい。中国の経済誌「商務週刊」06年3月5日号がある事件を伝えている。それによると2002年11月某日、鉄道部長(大臣)一行を乗せた「中華之星」試験列車が高速走行中、突然警報が鳴り、車軸付近から煙を吹いて緊急停車。運行試験はその場で中止されるという事態が発生したという。

 後日判明したところでは、トラブルの原因は輸入品のベアリングの品質不良。列車の技術的な問題ではなかったというが、この一件が「中華之星」にとっての致命傷になったという見方もある。

   外国依存への危機感と、現実路線の狭間で

 いずれにせよ、高速鉄道プロジェクトが日本をはじめとする外国企業と組む複数の中国企業による開発という路線に決まったことで、「中華之星」の計画は頓挫、プロジェクトにかかわってきた技術者たちは次々と転職しているという。

 〔下略〕

 *全文出處:日経ビジネス オンライン
         http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20060...
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